香りの御守りミスト 開運
¥1,650
扇に宿る神聖な力が、開運の風を呼ぶ。
末広がりの未来へ。
「新しいことを始めたい」「ここが踏ん張りどき」。
人生には、前へ進む勇気がほしい日がありますよね。
扇は、要(かなめ)から先へと広がる形から「末広がり」と呼ばれ、古くから繁栄と発展を願う縁起物として親しまれてきました。
神々の国・出雲には、扇を神聖な宝として大切にしてきた伝統が今も息づいています。
扇は神事にも用いられ、神様への祈りを託す特別な存在でもありました。
「開運」は、そんな扇に込められた祈りと、人生の道を切り拓く願いを重ねた、香りの御守りミストです。
ボトルの中には、太陽の輝きを宿したような黄金色の水晶、シトリンを入れました。古くから「幸運と商売繁盛の石」として親しまれ、豊かさと繁栄への願いを託されてきた石です。
ベルガモットとユズの明るい柑橘の香りに、ビターオレンジの葉とローズマリーの清々しさ、パチョリの落ち着いた余韻を重ね、お塩を溶かし込みました。
新しい挑戦の朝に。
大切な商談や旅立ちの前に。
末広がりの扇に願いを込めて、幸運の風を迎えるように。
弥栄(いやさか)、弥栄(いやさか)。
あなたの歩む道が、ますます豊かにひらかれていきますように。
「シトリン」
キーワード:豊かさ・繁栄・金運・太陽の活力
太陽の輝きを宿したような、黄金色の水晶です。
古くから「幸運と商売繁盛の石」として親しまれ、豊かさと繁栄への願いを託されてきました。
沈みがちな気持ちを明るく照らし、前向きな一歩を後押ししてくれる石と伝えられています。
新しい挑戦や、豊かな流れを願うときにふさわしい開運の石です。
【こんなときに】
・新しい仕事や挑戦を始める日の朝に
・大切な商談や面接、試験の前に
・進むべき道に迷い、気持ちを前へ向けたいとき
・旅行や出張に出かける前に
・大切な人の旅の安全を願うとき
・お店や事務所を開ける前に、商売繁盛の願いを込めて
・新月の夜に、新しく始めたいことの願いを込めて
【基本の使い方】
①塩が沈んでいることがあるので、よく振ります
②心の中で、願いをひとつことばにします(例:「新しい仕事が、良いスタートを切れますように」「旅が無事に、実りあるものになりますように」)
③「弥栄(いやさか)」と2回唱えながら、お顔から離し、空間に向けて2〜3回スプレーします(声に出さず、心の中で唱えても大丈夫です)
④香りをゆっくり吸い込み、気持ちを整えます
【シーン別の使い方】
・挑戦の朝に:身支度を終えたら、玄関でひと吹き。「いってきます」の合図にすると、気持ちが切り替わります。
・商談や面接の前に:出かける前に、ご自宅の玄関でひと吹き。会場や移動中の電車内でのご使用はお控えください。
・旅立ちの前に:荷造りを終えたら、お部屋の空間にひと吹き。荷物や衣類に直接かからないようにしてください。
・お店や仕事場に:開店前や始業前に、入り口とお部屋の中央にひと吹き。香りが苦手な方がいる場合はご配慮ください。
・新月の夜に:寝る前の寝室で。始まりの新月に、これから始めたいことの願いを込めて。
・持ち歩いて:30mLの小さなサイズなので、ポーチにも入ります。お守りとしてストラップ代わりにもなります。
【使い終わったら】
ミストを使い終えたあとも、ボトルの中のパワーストーンはお手元に残ります。
香りとともに過ごした日々の願いを、今度は小さな石のお守りとして飾ってみませんか。
①ボトルから石を取り出し、水でやさしくすすいで、お塩や香りの成分を洗い流します。
②やわらかい布で水気をふき取り、風通しのよい日陰でよく乾かします。
③小皿や小さな器に入れて、玄関や枕元、デスクなど、目にとまる場所に飾ります。
使い終えるたびに石を加えていくと、小皿の中にこれまで込めてきた願いが少しずつ重なっていきます。
桜色、黄金色、紫、透明、月の光の色、漆黒。
6種の石が集まったときの色の重なりもお楽しみください。
出雲のお塩を小皿に薄く敷き、その上に石を並べて飾るのもおすすめです。
【内容量】
30mL
【成分】
エタノール、水、海塩、ベルガモット果皮油、ローズマリー葉油、ビターオレンジ葉/枝油、パチョリ葉油、ユズ果皮水
【使用上の注意】
・化粧品ではありませんので、お肌に直接使用しないで下さい。
・直射日光をさけ、冷暗所に保存してください。
・目に入ったときは水で十分に洗い流してください。
・塩が詰まることがありますので、よく振ってご使用下さい。
・天然精油を使用しているため、香りが薄くなる場合があるので開封後は早めにご使用下さい。
・スプレーが押されると中身が出てしまいますので、保管・持ち運びの際は十分ご注意下さい。
・天然成分の性質上、白いモヤが生じることがございますが品質には問題ありません。
・電車内や人の多い場所でのご使用はお控えください。
【販売元】
合同会社縁